年代別水商売の考え方の違い

バイトのつもりでキャバクラで働いていますが

文系少女だった私はとある神奈川の大学に進学してもっと文学とかを勉強したいと思って文学部に入学しました。学校で勉強するのは楽しくて休まずに真面目に授業を受けていますが、親元を離れているので自分でバイトもしなくてはなりません。入学した頃は近くにあったコンビニやショッピングモールのテナントで働いていましたが、短時間ではバイト代も少なくて生活に余裕がなくなっていました。それで初めは仕方なく選んだ神奈川キャバクラ求人広告で見たキャバクラでした。お酒をあまり飲まない私にとってはキャバクラのお仕事は未知数のお仕事で、最初は何をどうしたらいいのかわかりませんでした。が、小説や文学好きのお客さんもおられてそういう人が常連さんになってくれたおかげでキャバクラのお仕事にも慣れてきました。指名も定期的にもらえて生活が凄く楽になりました。バイトのつもりでキャバクラで働いていますが、もしかしたら長く働く事になりそうな気がしています。どうしようかな~。

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キャバ嬢になってから気を付けていること

私がたくさんの求人の中からキャバクラのバイトを見つけて喜んでいたときには全然気にしたことがなかったんだけど、求人からキャバクラのバイトを始めてから周りの女の子たちがきれいにしているので健康とか美容のためにちょっと何かした方がいいなって思うようになっていました。いろいろとエステに通ったりもできるけどやっぱり体の中からキレイになることも大事だと思ったので豆乳を飲むようにしてみたんです。同じお店にも他に豆乳飲んでる人がいたのでいろいろ聞いたりして大体コップ一杯飲むと調子がいいって聞きました。毎日っていうわけじゃないですけど週5くらいで飲んでみると肌の調子とかもだいぶいいし、生理の関係もいつもよりいいかなって思えるようになりましたよ。やっぱりお酒を飲む機会が多いし肌荒れとかは気になりますよね。詳しいことはわからないですが調子がいいなって思えることが増えたことと、安くてコンビニでも買えるから続けて飲んでます。おすすめですよ!

生活がとても楽になりました

お金が無くても幸せな生活は送れる、なんてきれいごとをテレビの番組などで並べる人はたくさんいますが、現実的にはお金が無ければ何もできませんよね。私は資格を取る為に専門学校に通いながらバイトで生活をしています。携帯電話の販売やコンビニ・飲食店などのバイトをこれまで色々とやってきましたが、バイトする時間と学校に通う時間、勉強する時間を確保するのに精いっぱいで生活は苦しくなるばかりでした。時給が高くてバイトする時間を短くできないかと考えて求人サイトで見つけたのが夜のお仕事、キャバクラのバイトでした。最初は体験のつもりで体入してから、続けるかどうかを決めようと思いお店に出勤しました。お酒を飲む人の横について接客するのは初めてでしたが飲食店のバイトの経験があったおかげであまり心配するようなこともなく仕事ができました。今は月に10日くらいお店に出勤しています。生活がとても楽になって、充実した時間を過ごせています。